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「日のあたらない邦画劇場」のホームページ

更新情報

●日本映画の感想文に「怪談 三味線掘」を追加しました。新着!!

(2008年08月14日 )

●日本映画の感想文に「神々の深き欲望」を追加しました。新着!!

(2008年08月12日 )

●中丸忠雄全仕事に9月の観測地点を掲載しました。新着!!

(2008年08月04日)

●日本映画の感想文に「殺人容疑者」を追加しました。

(2008年07月27日 )

●日本映画の感想文に「或る夜の殿様」を追加しました。

(2008年07月13日 )

●日本映画の感想文に「春高楼の花の宴」を追加しました。

(2008年07月06日 )

●日本映画の感想文に「キングコング対ゴジラ」を追加しました。

(2008年06月28日 )

●日本映画の感想文に「女王陛下の草刈正雄」を追加しました。

(2008年06月22日 )

●日本映画の感想文に「白と黒」を追加しました。

(2008年05月25日 )

●中丸忠雄全仕事に6月の観測地点を掲載しました。

(2008年05月18日)

●日本映画の感想文に「歌姫魔界を行く」を追加しました。

(2008年05月18日 )

●日本映画の感想文に「阿部一族」(1938年版)を追加しました。

(2008年04月27日 )

●日本映画の感想文に「暗黒街のドラゴン 電撃ストーナー」を追加しました。

(2008年04月20日 )

●日本映画の感想文に「顔役と爆弾娘」を追加しました。

(2008年04月13日 )

●中丸忠雄全仕事に「キイハンター#169」の解説を追加しました。

(2008年04月12日 )

[管理人からのお知らせ]

夏休みの思い出。大量の汗による首全体のアセモ、日焼け止めがきつかったらしく目の周囲に大量のボツボツ(稗粒腫)、そして腰痛、最悪の1週間。

(2008年08月17日 )


2005/05/27発売、買ってね!

電送人間

(2005年07月24日 )


2008年の年賀状新着!!

2007年の年賀状

2006年の年賀状

2005年の年賀状

2003年の年賀状

(2008年01月01日 )

 

トピックス&ニュース

●トピックスのバックナンバーはこちら

 

グリソムギャング

9月20日(土)/9月21日(日)

昭和カルト映画シリーズVo.1

「旅の重さ」

製作:1972年、松竹

監督:斎藤耕一

脚本:石森史郎

出演:高橋洋子、高橋悦史、横山リエ、砂塚秀夫、岸田今日子、三国連太郎、小野寺(現・秋吉)久美子

【タイムスケジュール・料金】

◆9月20日(土)

16時〜 映画上映

17時40分 休憩

17時50分 トークショー「我が映画人生」 

ゲスト 砂塚秀夫さん

19時30分頃終演予定

終演後、砂塚さんを囲んでの懇親会あり

(要別途会費)

チャージ:2500円

懇親会費 男性5000円、女性・学生4000円

◆9月21日(日)

15時〜 映画上映

16時35分 休憩

16時50分 トークショー 

ゲスト 斎藤耕一監督、砂塚秀夫さん

18時30分頃 終演予定

終演後、当店隣もんじゃ焼き根ぎしにてゲストを囲んでの親会あり。(要別途会費)

料金:3000円

懇親会費:男性5000円、女性・学生4000円

※20日、21日は開演時間、料金とも異なります。くれぐれもご注意願います。

<イントロダクション>
“16歳の少女が、四国遍路の旅に出た”
昭和カルト・ムービー幻の傑作「旅の重さ」を上映します。1972年公開のロード・ムービーであり、青春映画として往年の社会風俗を見られることも興味ぶかい珠玉の一編です。よしだたくろうのテーマ音楽が、明日からもこうして生きてゆくことを、観る者すべてに語りかけるようです。当時女子高生だった秋吉久美子が、本名(小野寺久美子)クレジットで出演したことでも後世に知られる一編です。この機会に是非、スクリーン上映をどうぞ味わいください。

<ステューデント割引有り>

※学問を志す方々は割引制度が適用されるらしいです。

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■こたつ:推薦文■

東宝をはじめとする邦画大手の作品で、常に華麗な飛び道具として活躍された砂塚秀夫さんの「引き出し」は、まさにブラックホールと申せましょう。そして、学生運動には乗り遅れ、バブル景気は他人事だった世代の皆様のハートにきゅんっ!と来る作品多発の斎藤耕一監督が来場されます。これは、行っておかないと!

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◆ご予約はこちらまで ◆

TEL 044−966−3479

(電話予約受付 10:00〜21:00 不定休)

☆イベント開催日は満席が予想されます。

確実にご入場いただく為、電話予約をお願いいたします。

ザ・グリソムギャングHP
●http://movie007.hp.infoseek.co.jp/

( 2008年08月11日 )


★予定は未定にして決定にあらず。必ず劇場、主催者、放送局への事前確認をお忘れなく。

 

邦画名店街

●シネマヴェーラ

こたつの地元・渋谷は円山町にある劇場(こや)です。ここでご紹介していなかったのがチト恥ずかしい・・・皆様、ぜひにご来場くださいませ。


●ザ・グリソムギャング

シネマバーです。東宝系特撮または殿出演作が上映の場合はもれなく、こたつは出没しております。


●NPO法人シネマネットジャパン

映画の出前をしてくれます。


ラピュタ阿佐ヶ谷

●ラピュタ阿佐ヶ谷

東京都在住邦画難民のシェルター。


●+INTRO+

邦画系ライターの方々が立ち上げたサイトです、応援しましょう。


●シネマアートン下北沢

※2008/06/06閉館しました。


V★パラダイス

●V★パラダイス

CS放送業界の突破者。


●シネマと特撮とクラシック

関西最大の中丸忠雄リスペクター様です。



■一行宣伝■

日本映画とは関係ないですがおともだちなので。

フレンチブルドッグETRANGE

●フレンチブルドッグETRANGE

フレンチブルドッグ好きな方はどうぞ。


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