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「日のあたらない邦画劇場」のホームページ

更新情報

●ホームのトピックス&ニュースを更新しました。新着!!

(2010年03月21日 )

●中丸忠雄全仕事の「03月の目撃情報」を更新しました。新着!!

(2010年03月21日 )

●日本映画の感想文に「あかね雲」「ぽんこつ」を追加しました。

(2010年03月14日 )

●日本映画の感想文に「花と怒涛」を追加しました。

(2010年03月05日 )

●中丸忠雄全仕事に「03月の目撃情報」を追加しました。

(2010年02月28日 )

●日本映画の感想文に「板尾創路の脱獄王」を追加しました。

(2010年02月28日 )

●日本映画の感想文に「証人の椅子」を追加しました。

(2010年02月22日 )

●日本映画の感想文に「なみだ川」を追加しました。

(2010年02月07日 )

●日本映画の感想文に「とべない沈黙」を追加しました。

(2010年01月17日 )

●日本映画の感想文に「33号車應答なし」を追加しました。

(2010年01月10日 )

[管理人からのお知らせ]

先週の月曜日から、目の周りの皮膚が炎症を起こしていたので皮膚科に行ってきました。担当医さま曰く「これ、花粉症だけじゃこんなふうにはならないんだよね〜、風邪の強い日に外出した?」と、思ったらすでに、核実験をしまくる某国から黄砂が飛んできているんだとか・・・迷惑な話だぜ、まったく。

(2010年03月21日 )


2005/05/27発売、買ってね!

電送人間

(2005年07月24日 )


2010年のごあいさつ状新着!!

2009年の年賀状

2008年の年賀状

2007年の年賀状

2006年の年賀状

2005年の年賀状

2003年の年賀状

(2008年01月01日 )

 

トピックス&ニュース

●トピックスのバックナンバーはこちら

●ラピュタ阿佐ヶ谷「悪女礼賛」のお知らせはこちら

●ラピュタ阿佐ヶ谷「昭和の銀幕に輝くヒロイン・八千草薫」のお知らせはこちら

ラピュタ阿佐ヶ谷

魔性の女、小悪魔ヒロイン、男を操る凄腕美女、破滅へ導く毒の徒花――。

3月21日〜5月8日

スクリーンの彼女たちは何故こんなにも我々を魅了するのでしょう。

妖しい魅力を輝き放つ、銀幕悪女の豪華競演。

★日のあたらない邦画劇場推奨作品★

3月24(水) 〜3月27(土) 17:10〜

3月28日(日)〜3月30日(火) 13:40〜

「悪魔の接吻 」

1959年(S34)/東宝/白黒/88分

■監督:丸山誠治/脚本:高木隆、加藤俊雄/撮影:中井朝一/美術:中古智/音楽:池野成

■出演:草笛光子、佐原健二、河津清三郎、坪内美詠子、笹るみ子、中丸忠雄(チョイ役なのに名前出てる・・・ラピュタ阿佐ヶ谷様には足を向けて寝れませんな)

■ 料金(当日)

一般:1,200円 / シニア・学生:1,000円

会員:800円 / 3回券:2,700円

水曜サービスデー:1,000円均一

●各回定員入れ替え制

●午前10時15分より当日の全回分の整理番号付き入場券を発売します。定員48名になり次第、締め切らせていただきます。

●上映開始後10分を過ぎてのご入場はお断りさせていただきます。

●作品により画像、音声が必ずしも良好でない場合がございます。あらかじめご了承下さい。

【こたつ・談】

中丸忠雄さんは冒頭にどーんと出てきます。まだチョイ役時代でありますが、その後の押しの強い悪役とは真逆、トッポイ株屋の営業マンで佐原健二(ニューフェースの1期先輩)さんをあしらいます。

佐原さんのファンも必見です。非特撮系の佐原さんをぜひにお楽しみください。

●ラピュタ阿佐ヶ谷公式サイト:http://www.laputa-jp.com/

(2010年03月21日 )

★予定は未定にして決定にあらず。必ず劇場、主催者、放送局への事前確認をお忘れなく

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ラピュタ阿佐ヶ谷

昭和の銀幕に輝くヒロイン・八千草薫

2010年2月28日(日)〜4月24日(土)

モーニングショー 朝10時30分より1回のみ上映

★日のあたらない邦画劇場推奨作品★

4月18日(日)〜24日(土)

「乱菊物語」

1956年(S31)/東宝/白黒/96分

■監督:谷口千吉/脚本:八住利雄/原作:谷崎潤一郎/撮影:飯村正/音楽:團伊玖磨/美術:北猛夫、阿久根巌

■出演:池部良、小堀明男、杉山昌三九、山田巳之助、笈川武夫、浪花千栄子、藤原釜足

谷崎潤一郎の原作を映画化。戦乱の室町時代末期、遊女・陽炎をめぐり、大名や謎の男・海竜王が戦いを繰り広げる。伝奇や史実をもとにした幻想的な物語に八千草薫の陽炎が美しく映える。

【こたつ・談】

無名時代の中丸忠雄さんを探す会。ようするに仕出しウォッチングです。映画の最初のほうで、大道芸を見ている通行人(松江陽一さんと一緒に歩いてます)、その後、とっ捕まった池部さんの見張り?をしている屈強な若い衆(ヒゲ面)。これだけを見るために、いや他にも出てるかもしれないので鑑賞、というか確認必至。

●ラピュタ阿佐ヶ谷公式サイト:http://www.laputa-jp.com/

(2010年03月14日 )

★予定は未定にして決定にあらず。必ず劇場、主催者、放送局への事前確認をお忘れなく。

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邦画名店街

●シネマヴェーラ

こたつの地元・渋谷は円山町にある劇場(こや)です。ここでご紹介していなかったのがチト恥ずかしい・・・皆様、ぜひにご来場くださいませ。


●ザ・グリソムギャング

シネマバーです。東宝系特撮または殿出演作が上映の場合はもれなく、こたつは出没しております。


ラピュタ阿佐ヶ谷

●ラピュタ阿佐ヶ谷

東京都在住邦画難民のシェルター。


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V★パラダイス

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