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「日のあたらない邦画劇場」のホームページ

更新情報

●日本映画の感想文に「なみだ川」を追加しました。新着!!

(2010年02月07日 )

●日本映画の感想文に「とべない沈黙」を追加しました。

(2010年01月17日 )

●日本映画の感想文に「33号車應答なし」を追加しました。

(2010年01月10日 )

●中丸忠雄全仕事に「2010年01月の出演予定」を追加しました。

(2010年01月01日 )

●日本映画の感想文に「スター毒殺事件」を追加しました。

(2010年01月01日 )

●日本映画の感想文に「暗黒街」を追加しました。

(2009年12月20日 )

●日本映画の感想文に「西陣の姉妹」を追加しました。

(2009年12月14日 )

●日本映画の感想文に「おとし穴」を追加しました。

(2009年12月06日 )

●日本映画の感想文に「いのちぼうにふろう」を追加しました。

(2009年11月29日 )

[管理人からのお知らせ]

ひさしぶりの更新となってしまいました。皆様、お元気でしょうか?

(2010年02月07日 )


2005/05/27発売、買ってね!

電送人間

(2005年07月24日 )


2010年のごあいさつ状新着!!

2009年の年賀状

2008年の年賀状

2007年の年賀状

2006年の年賀状

2005年の年賀状

2003年の年賀状

(2008年01月01日 )

 

トピックス&ニュース

●トピックスのバックナンバーはこちら

●日活・ネオダイヤモンドラインVol.3「花と怒涛」のおしらせ

●平成ゴジラの語り部が贈る、もうひとつの悪夢――!「不思議めがね」


グリソムギャング

2月21日(日)、2月28日(日)

平成ゴジラの語り部が贈る、もうひとつの悪夢――!

「不思議めがね」

■イントロダクション

三村 渉――『ゴジラvsメカゴジラ』『ゴジラ×メガギラス』『ゴジラ×メカゴジラ』などの脚本家である。また、作家性の高い作品を発表する映画監督、プロデューサーとして独自の活動を続けている。

グリソムギャングでは、2月後半の日曜日2週にわたって、三村渉氏の第一回監督作品『不思議めがね』を上映します。

「不思議めがね」……静謐で妖艶、一篇の詩のようなダーク・ファンタジー。東京初公開を記念して三村監督出演のトークショーつき、また作品にちなんだ摩訶不思議芸とコラボ上映する。

ここでしか聞けないゴジラ映画の裏話も飛び出す!?

三村監督曰く、「毒のある子供映画」。

『不思議めがね』をあなどるな…!

■あらすじ

ゆうき少年は、祖母の入院する病院で、天国へ旅立つ死者のための化粧=エンバーミングの技術を持つ喘息少年・ひかると友達になる。
二人はゆうきの祖母に古いめがねを見せてもらった。それは「ローネット」という100年以上も昔のフランスのめがね。

かつて昆虫学者のファーブルが愛用していたそれは、人の命が青い光として見える「不思議めがね」だという……。

■作品データ

2002年製作 80分 さっぽろ映画祭正式出品作品

監督:三村 渉(平成ゴジラ、ミレニアムゴジラシリーズ脚本)

脚本:菅野 廣  鹿野浩史  赤松義正

撮影:小松原茂(『楢山節考』『うなぎ』『カンゾー先生』など今村昌平作品ほか)

出演:山田賢太郎、宮川竜一、浦野未来、ピカ後藤、三原じゅん子、三條美紀、他

■トークイベント

○2月21日(日) 「不思議めがねvs不思議芸人」

ゲスト:三村 渉(監督)

ピカ後藤(「不思議めがね」出演者・芸人)

*ピカ後藤氏の「顔面紙芝居」ミニ公演つき!
  『たけしの誰でもピカソ』などテレビ番組や、全国公演で注目、笑いあり、涙ありの摩訶不思議パフォーマンス! さあお立会い! よってらっしゃい! 見てらっしゃい!

●顔面紙芝居HP:http://www18.ocn.ne.jp/~ganmen/

 

○2月28日(日)「三村 渉『不思議めがね』を語る」

ゲスト:三村 渉(監督)

時代を挑発する鬼才が「毒のある子供映画」舞台裏を語る。

ここでしか聞けないゴジラの裏話もたっぷりと……!?

■料金

☆東京初公開記念、お手頃なサービス価格です!

映画&トークイベント 予約1,500円、当日1,800円

懇親会 会費5,000円

<タイムスケジュール>

14:30  開場・受付開始
15:00  「不思議めがね」上映開始 本編80分
16:30  休憩20分
16:50  トークショー 90分予定  *21日は顔面紙芝居付き
18:20  トーク終了 その場でサイン会 約30分
19:00  オプション懇親会。申し込みは当日。
21:00  イベント終了

■予約方法

メールか電話にてどうぞ。

【メール予約】

vamp1970@gmail.com

・件名を『不思議めがね予約』とし、参加希望日、参加人数、代表者のお名前、連絡先電話番号を明記して、お送りください。

・必ず上記アドレスからの返信が受信できる設定にしてお申し込みください。

【電話予約】

予約専用電話 080‐4054‐7007  受付時間 10〜21時

・混雑などで繋がらない場合はお掛け直しください。

■特典など

【来場者全員に感謝! 三村 渉監督からプレゼントあり!】
本当にサプライズなアイテムです。来てのお楽しみ!

【ゲストのサインは無料】
色紙、ゲストにちなむ品など、サインを入れて欲しいものを、ゲストおひとりにつき2点までお持ちください。

【オプション懇親会】
参加費5,000円。料理付き、2時間飲み放題。ゲストとじっくり語れます。参加申し込みは当日、会場にて。

■関連HP

●最新情報「不思議めがね」上映会(携帯サイト兼用):http://gguq.sp-sh.jp/

●監督直筆メイキング、多彩な対談など、読み物満載「不思議めがね」公式サイト:http://homepage3.nifty.com/fusigi-megane/

●三村 渉氏公式サイト「RQ レッドクイーン」:http://redqueen.oops.jp/

●希代の不思議芸の世界を垣間見られるピカ後藤「顔面紙芝居」サイト:

http://www18.ocn.ne.jp/~ganmen/

☆イベント内容は変更になることがあります。

☆入場間際のご来場は補助席となる場合があります。お早目のご来場をおすすめします。

☆グリソムギャングでは予約を受け、イベント当日に料金をいただく興行を主として運営しています。

イベントによってはキャンセル待ち登録のお客様がいらっしゃる場合もございます。
予約をキャンセルされる場合は、お早めにご連絡ください。皆様のご理解をよろしくお願いいたします。

「ただの子供映画です。油断して観てください……」(三村 渉)

『不思議めがね』…鬼才・三村 渉の奥底を覗き見られる禁断の映画――

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(2010年02月07日 )


★予定は未定にして決定にあらず。必ず劇場、主催者、放送局への事前確認をお忘れなく。

グリソムギャング

2月27日(土)

日活・ネオダイヤモンドラインVol.3

「花と怒涛」

昭和39年2月公開

監督 鈴木清順

出演:小林旭、川地民夫、松原智恵子、久保菜穂子

トークゲスト:川地民夫

■イントロダクション

1960年代に一世を風靡した日活アクション。グリソムギャングではその中から作品を厳選し、豪華ゲストによるトークイベント付き上映を行います。トークイベントは長時間にわたって行いますのでゲストの本音がたっぷりうかがえます。

イベント後はゲストを囲んでの懇親会も予定。もちろん一般のお客様も参加できますので、この機会にゲストと大いに語り合ってください!!

(懇親会は別途参加費が必要になります)

Vol.3「花と怒涛」

鈴木清順と小林旭が組んだ大正時代を舞台にした任侠アクション。黒マントに帽子姿の殺し屋に扮する川地民夫が印象的。主役の旭も思わずかすんでしまいそう。やっぱり敵役もカッコ良くなければ日活アクションじゃない!

注目のトークゲストは数々の日活作品に出演なさった川地民夫さん。本作「花と怒涛」はご自身もお気入りの作品とか。
本作をはじめ、清順監督、他の出演作品について語っていただきます。

■タイムスケジュール

2月27日(土)

15:00〜 「花と怒涛」上映

16:40頃〜トークイベント ゲスト:川地民夫さん

18:30頃終了予定

19:00〜川地民夫さんを囲んでの懇親会(別料金)

■料金

映画&トークイベント 予約3500円 当日4000円

懇親会 5000円(要事前予約)

☆懇親会につきましては今まで当日に受け付けていましたが、今後は会場準備の都合上、「要予約」とさせていただきます。

■予約方法

※ご予約は店頭・メールにて承っております。
メールの場合、cineka2@yahoo.co.jpまで「『花と怒涛』予約」とし、お名前・人数・懇親会参加の有無・連絡先を明記の上お送り下さい。

☆グリソムギャングでは予約を受け、イベント当日に料金をいただく興行を主として運営しています。

イベントによってはキャンセル待ち登録のお客様がいらっしゃる場合もございます。
予約をキャンセルされる場合は、お早めにご連絡ください。皆様のご理解をよろしくお願いいたします。

●http://www.j-kinema.com/asahi/ (主催者HP PC用)

●http://www.j-kinema.com/asahi/mb/  (主催者HP 携帯用)

●グリソムギャング公式HP:http://movie007.hp.infoseek.co.jp/index.htm

(2010年01月18日 )

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★予定は未定にして決定にあらず。必ず劇場、主催者、放送局への事前確認をお忘れなく。
 

邦画名店街

●シネマヴェーラ

こたつの地元・渋谷は円山町にある劇場(こや)です。ここでご紹介していなかったのがチト恥ずかしい・・・皆様、ぜひにご来場くださいませ。


●ザ・グリソムギャング

シネマバーです。東宝系特撮または殿出演作が上映の場合はもれなく、こたつは出没しております。


ラピュタ阿佐ヶ谷

●ラピュタ阿佐ヶ谷

東京都在住邦画難民のシェルター。


●+INTRO+

邦画系ライターの方々が立ち上げたサイトです、応援しましょう。


V★パラダイス

●V★パラダイス

CS放送業界の突破者。


■一行宣伝■

日本映画とは関係ないですがおともだちなので。

フレンチブルドッグETRANGE

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フレンチブルドッグ好きな方はどうぞ。


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